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ロケットリーグ風ロボット剣闘士で戦うアイスホッケー型スポーツゲーム「Mad Machines」


ロケットリーグのような3vs3でボールをゴールに入れるスポーンゲームがスコットランドで開発されている途中です。

ハト
ハト
ロボット剣闘士のビジュアルが興味をそそる…

剣闘士がモデルになり、アイスホッケーのように試合を進める


プレイヤーは剣闘士と呼ばれるキャラクターを操作し、持っている武器でボールを打ったりしてゴールに運びます。

また、ロケットリーグと違うところはボールをプレイヤーに引っ付けることができること。

ロケットリーグではアイテム以外に磁石のようにボールを引き付けることができません。

これにより難易度は少し低くなる気がしますが、サッカーやアイスホッケーのようにパスによる連携が色濃く出るゲームになると思います。

3種類の剣闘士を予定

現在は3種類の剣闘士を導入予定で、素早く機敏に動くことができる”Chopper(チョッパー)”、大型で激しい動きができる”Viking(バイキング)”、バランスの取れた”Ship(シップ)”が登場するようです。

思い通りに動くキャラクター

プレイ映像を見る限り、ロケットリーグより動かしたいようにプレイヤーが動くかつ、アクロバティックな動きが簡単にできるようなシステムになっています。

ボールをつかむことができるので、空中からのシュートもできるようになっています。

発売日

マッドマシン発売日詳細

Mad Machinesの発売予定は2018年10月ごろを予定しているとのこと。

現在はクローズドアルファテスト中で、募集期間は終了しています。

あと少しの発売ですね。

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